よくある質問

よくある質問

学校について

常時2名以上が駐在しています。

初心者の方には、多くの方が成果を実感できている12週間以上をお勧めしますが、それ未満の期間でも現在お持ちの英語力により短期で結果を出すことは可能です。

生徒としての受入れは3歳以上からです。15歳以上は付添い人の必要がなく留学が可能です。ただし、18歳未満の方につきましては保護者の同意書が必要です。

職種によっては可能です。インターネット環境が整備されているので、授業を午前中のみ受けて午後からオンラインで日本の仕事をする、などリモートワークをしながらの留学も可能です。ぜひご相談ください。

基本的には日曜日チェックイン、土曜日チェックアウトとなりますが、受入れに余裕がある限り、平日のチェックイン、チェックアウトも可能です。

TESDAとは The Technical Education and Skills Development Authorityの略で
日本語に訳すと『労働雇用省技術教育技能教育庁』となります。日本人を含む外国人を対象とする英語学校をフィリピンで開業するにはTESDA(テスダ)と言う組織からの学校認定を受ける必要があります。

はい、録音できます。なお、一部の学校では録音を禁止するのが一般的ですが、当校では授業を録音し聞き返すことを推奨しています。

可能です。TOEICの受験会場も徒歩圏内にありますが、事前にネットで申し込んで頂く必要があります。

快適な高速Wi-Fi環境で接続可能です。また、教室だけではなくフリースペースやホテル館内、すべての場所でインターネットに接続できるようWi-Fiを完備しています。

先生との外出は個人の裁量に任せています。積極的に誘って頂いて、授業とは違う日常の英語を学んでください。

お申し込みについて

1週間前でも空きがある場合は可能です。ただし、パスポートの有効期限が滞在日数+6ヶ月以上あること、見開きで1ページ以上の空きがあることなど、フィリピンへの渡航条件が揃っているかどうかは、ご自身でご確認ください。

部屋の空きがあれば延長は可能です。予約順となりますので、すでに滞在されているからという理由での優遇はありません。なるべく早くご予約ください。

詳しくは申し込みページの「申込規約」をお読みください。

学校関係費用については特別な状況がない限り、クレジットカードでの支払いを受けておりません。

銀行にお振込み頂く際の振り込み証明書をもって領収書とかえさせて頂きます。

特にございませんが、入学は平日のみとなります。入学日の前日にチェックインされるのが一般的です。

別途料金になりますがホテルに依頼できます。

14:00チェックイン、12:00チェックアウトになります。早く到着された際に荷物を預けて外出することも可能です。

可能です。カエアでは、日本人に合わせた独自のカリキュラムを組んで授業を行います。一人ひとりのペースに合わせるために柔軟に対応可能。例えば、もっとスピーキングの授業をとりたいと要望があれば、翌日から増やすことも可能です。

追加料金でお部屋のグレードアップすることが可能です。

準備について

日本のパスポートをお持ちの方は、事前のビザ取得は必要ありません。ビザ無しで渡航し、30日以内のフィリピン滞在であればビザ無しのまま帰国できます。31日以上の滞在ではビザ延長が必要ですが、セブへ到着後、学校が手続きを代行いたしますので手間はかかりません。手続きはすべてフィリピンで行います。

30日以内の滞在 → 0ペソ
~ 60日まで → 3,700ペソ
~ 90日まで → 8,600ペソ
~ 120日まで → 10,940ペソ
~ 150日まで → 14,380ペソ
~ 180日まで → 15,180ペソ

※ビザの取得費用は頻繁に予告なく変更されます。滞在中にビザ費用が変更された場合は、差額を申し受けることもございます。

SSP(Special Study Permit)「特別就学許可証」のことです。フィリピン留学の場合、事前のビザ申請も不要で観光ビザ(30日間までの滞在は更新不要)で入国します。これは観光を目的とする者に限定して無ビザを与えているのであり、その他の活動にはそれぞれのビザが必要となります。そのため観光ビザやビジネスビザでフィリピンに入国した人が、フィリピン国内で合法的に勉強をするために必要なのがSSPとなります。

正式名は[Alien Certificate of Registration Identity Card]と言い、フィリピン政府(移民局)が外国人のフィリピン居住者を把握するために、59日以上国内に滞在する外国人に発行を義務付けているものです。ビザの延長と同様に、学校側で手続きをします。

個人の考えにお任せしますが、ほとんどの留学生が行っていません。

CAEAでは、留学生の方々に渡航に際し、海外旅行傷害保険への加入を推奨しています。ネットでの予約がお得です。なお、クレジットカードの付帯保険(カードに無料で付いているもの)を利用する場合は、補償内容などがご自分で納得できるものかカード会社にご確認ください。クレジットカードの無料付帯保険を利用する場合は、ジャパニーズヘルプデスクでキャッシュレス対応のカードを選びましょう。

留学生活で必要なものをパッキングする際に、以下の物にはくれぐれもご注意ください。
・パスポート
・航空券
・パスポートのコピーと航空券のコピー
万が一の紛失に備えて必ずコピーを数枚用意しましょう。別々の場所に保管し、もしもの時に備えてください。紛失した場合の証明書にもなります。
・カラー証明写真(5cm×5cmサイズ、背景は必ず白)1~2枚 眼鏡は外してください。移民局への各種申請に使用しますので、背景の色違いやサイズ違いは受付けられません。
・長袖の衣類
エアコンがきいていますので、長袖の衣類があると重宝します。
・辞書(電子辞書は便利で簡単、おすすめです。)
・国際キャッシュカード
・海外旅行保険の保険証
・胃腸薬や目薬、化粧品 など
セブでも市販薬の購入が可能ですが、日本で売っているものとは品質が違ったり、身体に合わないなどもあります。お腹を壊した時の正露丸や、勉強による疲れ目解消のための目薬、スプレータイプの虫よけやかゆみ止めは、日本製のほうが品質がよく重宝すると聞きます。
・日用品 など
日用品のほとんどは現地でも購入可能ですが、日本のものとは異なります。こだわったものがある場合は日本で購入してきたほうが良いでしょう。
・ノンシュガー系のど飴
授業で良く声を出すのでのどのケアは重要ですが、フィリピンにはノンシュガー系のノド飴はありませんので持ってくることをお勧めします。

夏服で大丈夫ですが、エアコンがきいていますので、長袖の衣類があると重宝します。授業は短パンにサンダルなどのカジュアルな服装でも問題ありません。

フィリピンは220ボルトの60ヘルツで、日本と同じAタイプのプラグ形状が一般的です。電圧は220ボルトで日本と異なりますのでご注意ください。各部屋にはヘアドライアーが備え付けてあります。また、ノートパソコンやデジタルカメラ等は100-240V対応の製品が多いですが、使用に関しては必ずその製品の使用説明書や充電器・ACアダプタの記載をチェックして何ボルトまで対応しているかをご確認ください。

授業に必須ではありませんので、ご自身で判断の上お持ちください。最近ではインターネットが無くても利用できるスマートフォンのアプリで対応されている方も多いです。

日本と同じAタイプのプラグ形状が一般的です。

日本でしかご使用になれない家電を使用したい場合は、必要になります。

授業には不要です。お部屋ホテルロビーでWi-Fiを自由に使えますので、お持ちいただければ日本と同じように使用できます。

CAEAでは朝食が留学費用に含まれています。
では、含まれていない昼食と夕食の費用はどのくらいか?となると・・・

・カエアで済ませる場合
カエアのあるHOTEL ASIAに併設されている日本食レストラン「般若」で昼食、夕食それぞれ1週間3,500円で毎日の食事をとることができます。1食310ペソまでの食事をレストランのメニューから自由に選べます(さらに※マークの付いているメニューも食べられます)。上記のコースでなくても「般若」で生徒が食事をする場合はメニューから10%OFF、さらにフィリピンでは当然のサービスチャージが必要ありませんので、合計約20%OFFでお得です。

・外食で済ませる場合
エアコンの効いた綺麗なお店で夕食を食べる場合はだいたい一食300ペソ程になります。1週間計算で2,100ペソですので、余裕を見て1週間2,500ペソ(約5,800円)あれば十分でしょう。おしゃれなお店で飲んだり食べたりすれば1食600ペソ~800ペソにはなります。

・ローカル食で済ませる場合
節約型の方の場合は夕食に1食50ペソ~100ペソあればローカルレストランで十分に食べることができます。その場合は1週間700ペソ(約1,600円)もあれば大丈夫です。ただ、店を選ぶ目を持たないと食中毒のリスクもあるのでどうぞとは勧められません。

上記に紹介した夕食予算に週末の旅行やちょっと豪勢な食事をすることを考えた予算になります。

例えば。

週末に日帰りでセブ島に近い「ボホール島」へチョコレートヒルズやターシャを見る観光に行った場合。
同じく週末に日帰りでジンベイザメと一緒に泳げるセブ島の南端「オスロブ」まで観光に行った場合。
週末に1泊2日でセブの北端にある「マラパスクア」に旅行に行った場合。

どの旅も4人で行ったとしたら大体1人5,000ペソ~6,000ペソあれば十分でしょう。

日本円の現金を持ってきてホテルのフロントで両替する方法、あるいは、国際キャッシュカードを使って現地のATMで現地通貨を引き出す方法、のいずれかが一般的です。

セブには「Plus」や「Cirrus」のATMが多数ありますので、多額の現金を持ち歩かないで済む国際キャッシュカードをお持ちいただき、現地で必要な時に引き出す方が安心かと思われます。ホテルの近くにもATMがあります。

なお、各部屋に貴重品を管理する金庫が付いています(スタンダードルーム以上)。
トラベラーズチェックは、フィリピンではほとんど使用できません。

お薬はこちらでもお求め頂けますが、日本のものと品質が違い、身体に合わないといわれる方も見受けられますので、お持ちいただいた方がベターです。コンタクトレンズは全て正規料金ですので、割引で安く買える日本よりも高いですが購入は可能です。洗浄液は変わらない価格で購入できます。

無駄に怒ったり怒鳴ったり、変に怪しまれるような言動をしなければ特に注意することはありません。

現在の英語力によって変わりますので、お申込みされた方には事前学習の内容についてご相談も可能です。初心者の方は事前に中学英語を総復習されておくとフィリピンに来てから効率の良い学習が可能になります。

レストランについて

当ホテルには24時間オープンの和食レストラン「はんにゃ」があります。外国人を含めた外部からのお客さんが大半を占めております。カエアでは、毎日の朝食が留学費用に含まれており、レストランでメニューから自由に選ぶことができます。メニューには定番の和食セットやサラダセットなど15種類以上用意しています。海外でよくある「日本食もどきの味」ではなく「日本と変わらない味」の食事が取れますので海外初心者の方にも安心です。野菜メニューも多く、野菜を多く取りたい女性やシニアにも好評です。

レストランでの食事ですので、メニューから好きなものを選べます。

55ペソの実費によりお部屋にお持ち致します。

レストランでの食事ですので、お好きな時にご利用下さい。オプションで昼食プランなどをご利用の場合は利用できる時間が決まっています。

ホテルについて

授業に差しさわりの無い範囲で自由に飲酒できます。

ホテルの外になりますが喫煙スペースを設けてあります。

通常生徒さんの多くがご利用になるスタンダードルームにはNHKや映画も見れるケーブルTV、冷蔵庫、学習机、ベッド、シャワーとウォシュレット付きトイレ、バスタブ、ドライヤー、電気ケトル、コップなどがあります。グレードによって電子レンジやキッチンのついているお部屋もあります。

光ファイバーの高速インタネットを、ホテル内どこでも無料でWi-Fi利用できます。

ホテルですので、タオルは常備しており、毎日交換もできます。

ティッシュペーパー、シャンプーとコンディショナーが常備されており、少なくなった場合は、毎日の清掃時に補充いたします。

使用できます。日本にいるご家族や友人があなたの部屋にかける場合は、フロントがおつなぎします。ただし、フロントは英語対応のみとなります。
当校には高速回線の光ファイバーによるインターネットがありますので、スカイプやLINEのインターネット電話を利用して無料で通話ができます。スカイプ電話、LINE OUTなどでは日本の固定電話や携帯電話にも、市外電話並みの料金でかけられます。

門限はありません。

セーフティボックス付きで貴重品も安心です。(エコノミールームの方は、フロントのセーフティボックスをご利用ください。)

月・水・金、週3回の無料ランドリーを利用できます。

フィリピンでは珍しく、紙を流せるトイレです。

ホテル着で送って頂ければ可能です。

申し訳ありませんがクレジットカードでのお支払いは、お受けしておりません。

ホテル内にある簡易ジムで、トレーニングマシンを利用できます。マッサージをお部屋に呼ぶこともでき、日本の指圧マッサージが1時間600ペソで受けられます。プールはありません。

セブ島について

セブ州庁舎、大型総合病院のすぐ近く、アップタウンと呼ばれる比較的治安の良い場所にあります。

マクタンのリゾートでのんびりしたり、モールでショッピングを楽しんだりと様々な過ごし方をされています。もちろん部屋にこもって勉強をする方もいらっしゃいます。

タクシーを利用できますが、より安全に利用するためには、Grabというアプリを利用するといいでしょう。スマホで利用が可能です。

レストランは「はんにゃ」を利用頂けるほか、フィリピン料理やイタリアンなどホテル周辺にも様々なお店があります。大きめのスーパーマーケットであるロビンソンも徒歩圏内です。

下痢、風邪が多いです。
個人差はありますが、滞在が長いほど多くの方がその洗礼を受けるようです。
下痢は水の違いからくるものです。この国の水は日本と違って硬水です(日本の水は軟水)。慣れれば治ります。風邪はエアコンの使い過ぎが原因であることがほとんどです。

病院は、歩いて3分のところにセブでも一、二を争う信用が高い大きな総合病院セブ・ドクターズ・ホスピタルがあり、日本人スタッフが常駐するジャパニーズヘルプデスクが利用できます。
ここは何かあれば、すぐに対応してくれますし、予約を取れば待ち時間もありません。外国ですので症状が軽い場合でも簡単なチェックを受けることをおすすめします。また、同様に大きな病院チョンワホスピタルも歩いて7分ほどのところにあります。(カード会社によって補償内容が違いますので事前にご自身で補償内容がご自分の納得できるものかをご確認ください)
ホテルは24時間真夜中の緊急時でも貴方のリクエストに対応します。

水道水を飲まないこと、露店のようなお店では食べないこと、野良犬や野良猫に触らないことなどは気をつけたい点です。

フィリピンにはチップ文化はありませんので必ずチップを払う必要はありませんが、気持ちで20ペソを渡したりお釣りの小銭を置いていく外国人はいます。当校・ホテルでのサービスにチップは不要です。

ホテル内にマッサージもあり、日本の指圧マッサージが1時間600ペソで受けられます。徒歩圏内にもマッサージ店があります。

PLUS、CIRRUSなどのマークがついた海外ATM対応・国際キャッシュカードがお手元にあれば、現地通貨で引き出し可能です。最近発行されたキャッシュカードは多くが国際規格に対応していますが、詳細はお使いの銀行窓口へお尋ねください。そのほか、VISA、MUSTER、JCBなどのクレジットカードを使って、現地でキャッシングする方法もあります。詳細は、お手持ちのクレジットカード会社へお問い合わせください。

カード裏面に、PLUSやCIRRUSといったマークのついている国際キャッシュカードであれば使えますが、海外キャッシング扱いとなり、別途手数料が必要となります。盗難などに備えて、デビットカードタイプの国際キャッシュカードを用意しておくことをお勧めします。

フィリピンで日本のクレジットカードのキャッシング機能を使うことは可能です。
しかし幾つか注意点があり、それぞれのカード会社によって対応しているATMと対応していないATMがあります。
具体的には、VISAカードに関してはPLUSマークがあるATM。
JCBカード・Masterカードに関してはCIRRUSマークのあるATMでしかキャッシング機能を利用することは出来ません。

多くのレストラン、モールでのショッピングで主にVISA、Masterなどが使用できますが、一部ローカルのレストランやコンビニなどでは現金のみとなります。

大きなモールやレストランであれば使用可能ですが、フィリピンではVISA・Masterが主流です。

物価は当然物によりますが、和食や輸入品などは日本より高くなるケースもあります。フィリピンは物価が安いのではなく、人件費が安いため、ローカルレストランなどの価格は安くなりますが、物によっては日本より高くなる場合もあると考えておくといいでしょう。

2014年のセブ島への観光客は統計によると年間約310万人と言われています。そのような意味でも、セブは比較的治安の良いところです。
マニラやミンダナオの一部は確かに安全とは言い切れない部分がありますが、セブは観光地として発展し、フィリピン政府も治安維持に力をいれています。2013年から2014年には観光者や留学生が急増し、その評価は高まっています。しかし、そうは言っても外国ですので十分な注意が必要です。
フィリピンは貧富の差が激しく、私たち日本人は全員がお金持ちだと思われています。夜間の一人歩きはもちろん、目立つような格好をして歩くのは避けましょう。
なお、当校はホテル内にあります。もちろんセキュリティーは万全です。

水道水は飲めません。必ずウォーターサーバーの水かペットボトルの水を飲んでください。教室には無料のお水を設置しています。
食事は、ほとんどのレストランなどは大丈夫ですが、露天に近いお店はおすすめできません。当校で提供する食事は長年の経験を持つ日本食レストラン「はんにゃ」のものですのでご安心ください。衛生面には万全を期しております。

長年のキャリアを持つ和食レストラン「はんにゃ」がホテル内にあります。

日本の携帯電話については、海外で使用できるように携帯電話会社とご相談ください。フィリピンに到着後、携帯電話を1,000ペソ以下で購入することもできます。登録の必要がないプリペイドタイプですので、長期滞在者で友達同士の会話やメールにはお安く便利ですのでお勧めです。SIMフリーのスマートフォンであればフィリピンのSIMカードを挿せば使えますし、こちらで安いスマートフォンを購入すれば機種により日本語入力も可能です。

オンラインまたは旅行代理店などでチケットを購入します。最近はLCC(格安航空会社)を利用する方も増えてきています。

成田空港から5時間、関空から4時間半ほどのフライトです。

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