よくある質問

学校について

当校は95%以上が社会人の方です。シニア層の生徒さんも多く、落ち着いた大人の環境でしっかり学びたい方に最適です。もちろん、お子さん連れで親子留学に来ていたり、カップルや夫婦でいらっしゃる方も多いです。

訛りがないというわけではないですが、オーストラリア人の訛りに比べればよりアメリカ人英語に近いです。又、当校では訛りに関しても採用時にチェックし研修中に矯正を行っておりますので、留学された生徒さんより訛りが酷かったという感想はありません。

厳しいテストをクリアした質の高い先生のみが在籍しております。カエアでの先生の採用は、①書類選考、②筆記試験、③発音試験、④デモンストレーション、⑤最終面接を越えて仮採用となります。

次に、当校にある学習メソッドのトレーニングを最低2週間行い、習得率チェックの試験を経て、合格になります。

採用されてからも長い初期トレーニングが続くので厳しさに耐えられず辞めていく先生もおり、採用率が非常に低いのが現状です。カエアでは厳しい採用過程をパスした優秀な先生だけが初めて生徒に英語を教えることができます。

大丈夫です。カエアは完全マンツーマンの授業カリキュラムです。それぞれのレベルに合わせてプログラムを作成しますのでご安心ください。

英語力ゼロの方でも英会話のトレーニングができる語学メソッドを用意していますので英語力が無くても問題ありませんが、事前に中学英語を総復習されておくとフィリピンに来てから効率の良い学習が可能になります。

基本的に常時2名以上がセブ島に駐在しています。フィリピンはもちろんアメリカなどでの留学経験も豊富な正規雇用の日本人スタッフが生徒さんのケアをしています。

特に初心者の方には多くの方が成果を実感できている12週間以上をお勧めしますが、それ未満の期間でも現在お持ちの英語力により短期で結果を出すことは可能です。

生徒としての受入れは6歳以上からとなり、15歳以上で付添い人なく留学が可能です。ただし、18歳未満の方につきましては保護者の同意書が必要です。

希望がない限り変更はありません。6レッスンの場合は1人の生徒さんに4人~5人の先生が担当することになります。

当校の場合はむしろ、社会人やシニアの方が多くなっております。落ち着いた大人の環境でしっかり学びたい方に最適です。

現在のところ100%日本人の方ですが、他国の方の受け入れにも対応可能です。

ウォークインの方についても現在検討中です。

基本的には日曜日チェックイン、土曜日チェックアウトとなりますが、受入れに余裕がある限り、平日のチェックイン、チェックアウトも可能です。

CAEAでは、留学生が留学しやすい日本の長期休暇中にあるフィリピンの祝祭日や年末年始も休まず授業を受けることができます。年末年始・ゴールデンウィーク・夏休み(8月中)は休校日はありません。

常識的な学校規則はありますが、社会人やシニアの方が多いので、カエアは自由な空気を尊重しています。学校規則はこちら

TESDAとは The Technical Education and Skills Development Authorityの略で
日本語に訳すと『労働雇用省技術教育技能教育庁』となります。日本人を含む外国人を対象とする英語学校をフィリピンで開業するにはTESDA(テスダ)と言う組織からの学校認定を受ける必要があります。

1レッスン 50分になります。

当校では授業を録音し聞き返すことを推奨しています。

可能です。TOEICの受験会場も徒歩圏内にありますが、事前にネットで申し込んで頂く必要があります。

快適な高速Wi-Fi環境で接続可能です。

先生との外出は個人の裁量に任せています。積極的に誘って頂いて、授業とは違う日常の英語を学んでください。

お申し込みについて

1週間前でも空きがある場合は可能です。ただし、パスポートの有効期限が滞在日数+6ヶ月以上あること、見開きで1ページ以上の空きがあることなど、フィリピンへの渡航条件が揃っているかどうか はご自身でご確認ください。

部屋の空きがあれば延長は可能です。予約順となりますので、すでに滞在されているからという理由での優遇はありません。なるべく早くご予約ください。

詳しくは申込規約をご参照ください。申込規約

国内の銀行へのお振込みをお願いしています。

クレジットカードでのお支払いはお受けしておりません。

銀行にお振込み頂く際の振り込み証明書をもって領収書とかえさせて頂きます。

ホテルのスタッフがセブ・マクタン国際空港で真夜中でも何時でも24時間お出迎えします。留学生にはセブ・マクタン国際空港お迎えのご案内を事前にお送りしています。
国際線の場合、留学生が荷物を受け取り、荷物検査を終わって外に出ますが、出てすぐ目の前の道路の向こう側、右前方あたりの出迎えの人達の中から写真のHOTEL ASIAのサインを探してください。
国内線の場合は、出口を出たら簡単にHOTEL ASIAのサインを見つけられるでしょう。

別途料金になりますがホテルにご依頼頂けます。

14:00チェックイン、12:00チェックアウトになります。早く到着された際に荷物を預けて外出することも可能です。

可能です。カエアでは、日本人に合わせた独自のカリキュラムを組んで授業を行います。一人ひとりのペースに合わせるために柔軟に対応可能。例えば、もっとスピーキングの授業をとりたいと要望があれば増やすことも可能です。

追加料金でお部屋のグレードアップすることが可能です。

準備について

日本パスポートをお持ちの方は事前のビザ取得は必要ありません。ビザ無しで渡航し、30日以内のフィリピン滞在であればビザ無しのまま帰国できます。31日以上の滞在ではビザ延長が必要ですが、学校が手続き代行いたしますので手間はかかりません。手続きはすべてフィリピンで行います。

30日以内の滞在 → 0ペソ
~ 60日まで → 3,700ペソ
~ 90日まで → 8,600ペソ
~ 120日まで → 10,940ペソ
~ 150日まで → 14,380ペソ
~ 180日まで → 15,180ペソ

SSP(Special Study Permit)「特別就学許可証」のことです。フィリピン留学の場合、事前のビザ申請も不要で観光ビザ(30日間までの滞在は更新不要)で入国します。これは観光を目的とする者に限定して無ビザを与えているのであり、その他の活動にはそれぞれのビザが必要となります。そのため観光ビザやビジネスビザでフィリピンに入国した人が、フィリピン国内で合法的に勉強をするために必要なのがSSPとなります。

正式名は[Alien Certificate of Registration Identity Card]と言い、フィリピン政府(移民局)が外国人のフィリピン居住者を把握するために、59日以上国内に滞在する外国人に発行を義務付けているものです。

個人の考えにお任せしますが、ほとんどの留学生が行っていません。

CAEAでは、留学生の方々に渡航に際し、海外旅行傷害保険への加入を推奨しています。ネットでの予約がお得です。なお、クレジットカードの付帯保険(カードに無料で付いているもの)を利用する場合は、補償内容などがご自分で納得できるものかカード会社にご確認ください。
クレジットカードの無料付帯保険を利用する場合はジャパニーズヘルプデスクでキャッシュレス対応のカードを選びましょう。

留学生活で必要なものをパッキングする際に、以下の物にはくれぐれもご注意ください。
・パスポート
・航空券
・パスポートのコピーと航空券のコピー
万が一の紛失に備えて必ずコピーを数枚用意しましょう。別々の場所に保管し、もしもの時に備えてください。紛失した場合の証明書にもなります。
・カラー証明写真(5cm×5cmサイズ、背景は必ず白)4枚 眼鏡は外してください。
移民局への各種申請に使用しますので、背景の色違いやサイズ違いは受付けられません。
・長袖の衣類
エアコンがきいていますので、長袖の衣類があると重宝します。
・辞書(電子辞書は便利で簡単、おすすめです。)
・国際キャッシュカード
・海外旅行保険の保険証
・日用品 など
日用品のほとんどは現地でも購入可能ですが、日本のものとは異なります。こだわったものがある場合は日本で購入してきたほうが良いでしょう。
・ノンシュガー系のど飴
授業で良く声を出すのでのどのケアは重要ですが、フィリピンにはノンシュガー系のノド飴はありませんので持ってくることをお勧めします。

夏服で大丈夫ですが、エアコンがきいていますので、長袖の衣類があると重宝します。授業は短パンにサンダルなどのカジュアルな服装でも問題ありません。

フィリピンは220ボルトの60ヘルツで、日本と同じAタイプのプラグ形状が一般的です。
電圧は220ボルトで日本と異なりますのでご注意ください。各部屋にはヘアドライアーが備え付けてあります。また、ノートパソコンやデジタルカメラ等は100-240V対応の製品が多いですが、使用に関しては必ずその製品の使用説明書や充電器・ACアダプタの記載をチェックして何ボルトまで対応しているかをご確認ください。

授業に必須ではありませんので、ご自身で判断の上お持ちください。最近ではインターネットが無くても利用できるスマートフォンのアプリで対応されている方も多いです。

日本と同じAタイプのプラグ形状が一般的です。

日本でしかご使用になれない家電の場合は必要になります。

授業には不要です。学生が使えるパソコンは学生ルームに設置していますが、利用時間は学校のオープン時間のみとなります。

CAEAでは朝食が留学費用に含まれています。

では、含まれていない昼食と夕食の費用はどのくらいか?となると・・・

・カエアで済ませる場合
カエアのあるHOTEL ASIAに併設されている日本食レストラン「般若」で昼食、夕食それぞれ1週間2,500円で毎日の食事をとることができます。1食260ペソまでの食事をレストランのメニューから自由に選べます。(さらに※マークの付いているメニューも食べられます)
上記のコースでなくても「般若」で生徒が食事をする場合はメニューから10%OFF、さらにフィリピンでは当然のサービスチャージ必要ありませんので合計約20%OFFでお得です。

・外食で済ませる場合
エアコンの効いた綺麗なお店で夕食を食べる場合はだいたい一食300ペソ程になります。
1週間計算で2,100ペソですので、余裕を見て1週間2,500ペソ(約5,800円)あれば十分でしょう。
おしゃれなお店で飲んだり食べたりすれば軽く1食600ペソ~800ペソにはなります。

・ローカル食で済ませる場合
節約型の方の場合は夕食に1食50ペソ~100ペソあればローカルレストランで十分に食べることができます。
その場合は1週間700ペソ(約1,600円)もあれば大丈夫です。
ただ!店を選ぶ目を持たないと食中毒のリスクもあるのでどうぞどうぞとは勧められません。

上記に紹介した夕食予算に週末の旅行やちょっと豪勢な食事をすることを考えた予算になります。

例えば。

週末に日帰りでセブ島に近い「ボホール」へチョコレートヒルズやターシャを見る観光に行った場合。
同じく週末に日帰りでジンベイザメと一緒に泳げるセブ島の南端「オスロブ」まで観光に行った場合。
週末に1泊2日でセブの北端にある「マラパスクア」に旅行に行った場合。

どの旅も4人で行ったとしたら大体1人5,000ペソ~6,000ペソあれば十分でしょう。

日本円の現金を持ってきて現地の両替所で換金する方法、あるいは、国際キャッシュカードを使って現地のATMで現地通貨を引き出す方法、のいずれかが一般的です。
セブには「Plus」や「Cirrus」のATMが多数ありますので、多額の現金を持ち歩かないで済む国際キャッシュカードの方が安心かと思われます。ホテルの近くにもATMがあります。なお、各部屋に貴重品を管理する金庫が付いています。
トラベラーズチェックはフィリピンではほとんど使用できません。

お薬はこちらでもお求め頂けますが、コンタクトレンズは全て正規料金ですので、割引で安く買える日本よりも高いです。洗浄液は変わらない価格で購入できます。

無駄に怒ったり怒鳴ったり、変に怪しまれるような言動をしなければ特に注意することはありません。

現在の英語力によって変わりますので、お申込みされた方には事前学習の内容についてご相談も可能です。初心者の方は事前に中学英語を総復習されておくとフィリピンに来てから効率の良い学習が可能になります。

レストランについて

当ホテルには24時間オープンの和食レストラン「はんにゃ」があります。外国人を含めた外部からのお客さんが大半を占めております。カエアでは、毎日の朝食が留学費用に含まれており、レストランでメニューから自由に選ぶことができます。メニューには定番の和食セットやサラダセットなど15種類以上用意しています。海外でよくある「日本食もどきの味」ではなく「日本と変わらない味」の食事が取れますので海外初心者の方にも安心です。野菜メニューも多く、野菜を多く取りたい女性やシニアにも好評です。

レストランでの食事ですので、メニューから好きなものを選べます。

55ペソの実費によりお部屋にお持ち致します。

レストランでの食事ですので、お好きな時にご利用下さい。オプションで昼食プランなどをご利用の場合は利用できる時間が決まっています。

ホテルについて

授業に差しさわりの無い範囲で自由に飲酒して頂けます。

ホテルの外になりますが喫煙スペースを設けてあります。

通常生徒さんの多くがご利用になるスタンダードルームにはNHKや映画も見れるケーブルTV、冷蔵庫、学習机、ベッド、シャワーとウォシュレット付きトイレ、バスタブ、ドライヤー、電気ケトル、コップなどがあります。グレードによって電子レンジやキッチンのついているお部屋もあります。

ホテル内どこでも無料でご利用頂けます。

ティッシュペーパー、シャンプーとコンディショナーが常備されております。

ご使用いただけます。有料ですが日本にかける場合は、各部屋から直接かけることができます。
また、日本にいるご家族や友人があなたの部屋にかける場合はフロントがおつなぎします。ただし、フロントは英語対応のみとなります。
当校には高速回線の光ファイバーによるインターネットがありますので、スカイプやLINEのインターネット電話を利用して無料で通話ができます。スカイプ電話などでは日本の固定電話や携帯電話にも市外電話並みの料金でかけられます。

門限はありません。

セーフティボックス付きで貴重品も安心です。(エコノミールームの方はフロントにお預け頂けます)

ホテルですので、タオルは常備しており、毎日交換もできます。

月・水・金、週3回の無料ランドリーをご利用頂けます。

フィリピンでは珍しく紙を流せるトイレです。

ホテル着で送って頂ければ可能です。

ホテル内にあるトレーニングマシンで運動不足やストレスを解消して頂けます。ホテル内にはマッサージ施設もあり、日本の指圧マッサージが1時間350ペソで受けられます。プールはありません。

セブ島について

セブ州庁舎、大型総合病院のすぐ近く、アップタウンと呼ばれる比較的治安の良い場所にあります。

マクタンのリゾートでのんびりしたり、モールでショッピングを楽しんだりと様々な過ごし方をされています。もちろん部屋にこもって勉強をする方もいらっしゃいます。

タクシーを利用できますが、より安全に利用するためにはUberやGrabといったアプリを利用するといいでしょう。

レストランははんにゃを利用頂けるほか、フィリピン料理やイタリアンなどホテル周辺にも様々なお店があります。大きめのスーパーマーケットであるロビンソンも徒歩圏内です。

下痢、風邪が多いです。
個人差はありますが、滞在が長いほど多くの方がその洗礼を受けるようです。
下痢は水の違いからくるものです。この国の水は日本と違って硬水です(日本の水は軟水)。慣れれば治ります。風邪はエアコンの使い過ぎが原因であることがほとんどです。

病院は、歩いて3分のところにセブでも一、二を争う信用が高い大きな総合病院セブ・ドクターズ・ホスピタルがあり、日本人スタッフが常駐するジャパニーズヘルプデスクが利用できます。
ここは何かあれば、すぐに対応してくれますし、予約を取れば待ち時間もありません。外国ですので症状が軽い場合でも簡単なチェックを受けることをおすすめします。また、同様に大きな病院チョンワホスピタルも歩いて7分ほどのところにあります。(カード会社によって補償内容が違いますので事前にご自身で補償内容がご自分の納得できるものかをご確認ください)
ホテルは24時間真夜中の緊急時でも貴方のリクエストに対応します。

水道水を飲まないこと、露店のようなお店では食べないこと、野良犬や野良猫に触らないことなどは気をつけたい点です。

フィリピンにはチップ文化はありませんので必ずチップを払う必要はありませんが、気持ちで20ペソを渡したりお釣りの小銭を置いていく外国人はいます。当校ホテルでのサービスにチップは不要です。

ホテル内にマッサージ施設もあり、日本の指圧マッサージが1時間350ペソで受けられます。徒歩圏内にもマッサージ店があります。

VISAなどの国際キャッシュカードで現地通貨で引き出し可能です。

物価は当然物によります。和食や輸入品などは日本より高くなるケースもあります。フィリピンは物価が安いのではなく、人件費が安いと考えておくといいでしょう。

2014年のセブ島への観光客は統計によると年間約310万人と言われています。そのような意味でも、セブは比較的治安の良いところです。
マニラやミンダナオの一部は確かに安全とは言い切れない部分がありますが、セブは観光地として発展し、フィリピン政府も治安に力をいれています。2013年から2014年には観光者や留学生が急増し、その評価は高まっています。しかし、そうは言っても外国ですので十分な注意が必要です。
フィリピンは貧富の差が激しく、私たち日本人は全員が金持ちだと思われています。
夜間の一人歩きはもちろん、目立つような格好をして歩くのは避けましょう。
なお、当校はホテル内にあります。もちろんセキュリティーは万全です。

水道水は飲めません。
必ずウォーターサーバーの水かペットボトルの水を飲んでください。教室には無料のお水を設置しています。
食事は、ほとんどのレストランなどは大丈夫ですが、露天に近いお店はおすすめできません。当校で提供する食事は長年の経験を持つ日本食レストラン「はんにゃ」のものですのでご安心ください。
衛生面には万全を期しております。

長年のキャリアを持つ和食レストラン「はんにゃ」がホテル内にあります。

日本の携帯電話については海外で使用できるように携帯電話会社とご相談ください。
フィリピンで携帯電話は1,000ペソ以下で購入することもできます。登録の必要がないプリペイドタイプですので長期滞在者で友達同士の会話やメールにはお安く便利ですのでお勧めです。SIMフリーのスマートフォンであればフィリピンのSIMカードを挿せば使えますし、こちらで安いスマートフォンを購入すれば機種により日本語入力も可能です。

オンラインまたは旅行代理店などでチケットを購入します。最近はLCC(格安航空会社)を利用する方も増えてきています。

成田空港から5時間、関空から4時間半ほどのフライトです。

新生銀行といった一部の銀行を除き、直接使うことはできません。デビットなど国際キャッシュカードを用意しておくことをお勧めします。

フィリピンで日本のクレジットカードのキャッシング機能を使うことは可能です。
しかし幾つか注意点があり、それぞれのカード会社によって対応しているATMと対応していないATMがあります。
具体的には、VISAカードに関してはPLUSマークがあるATM。
JCBカード・Masterカードに関してはCirrusマークのあるATMでしかキャッシング機能を利用することは出来ません。

主にVISA、Masterなどが使用できます。

お店やサービスにより使用可能ですが、フィリピンではVISAが主流です。